グレートデン - 世界の名犬写真が目白押し。ドッグショーで大活躍するスーパードッグの犬世界をどうぞ。

グレートデン 2/6

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プーデン

BIS.INT.JKC.CH. Electas Jururs Prudence

グレートデン

グレートデン © DOG WORLD 写真無断転載禁止

美しいブリンドルのグレートデンのメスです。ハンドラーの神山氏の努力で見事ショードッグとして大成しました。もちろんシュープリームドッグも完成。いろいろなタイトルをとりましたがなかなかFCIアジアインターでは運がなかったのですが、1997年ベストオブブリードを獲得。念願かないました。


主な賞歴
  • 1995年 No.1グレートデン
  • 1997年 FCIアジアインター BOB & G3
  • シュープリームドッグ

グレース

JKC.CH. Amanda Of Heritage JP

グレートデン

グレートデン © DOG WORLD 写真無断転載禁止

アリと外産牝との間にできたグレースは特に大きなショーで強く、海外の審査員の時には特に強いグレートデンでした。FCIアジアインターにおいても2度にわたってベストオブブリードに輝いています。


主な賞歴
  • 1996年 No.1グレートデン
  • 1995, 1996年 FCIアジアインター BOB

ビンゴ

AM.CH. Dagon Michaeldance I'ts Bingo

グレートデン

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ちょっとサイズは小振りでしたがMichaeldaneの美しい模様を持った若いオス犬グレートデンでした。アクシデントで短命でしたが、もっともっと活躍して欲しかったです。

パーカー

BIS.BISS.INT.AM.JKC.CH. Cameo Zarlin's Park Place

グレートデン

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グレートデンの魅力を全て持っていたのがパーカーでした。大きく、気は優しく本当にすばらしいグレートデンでした。1996年の3月からキャンペーンを開始、75回の出陳で27回のベストインショー、8回のキング、23回のリザーブキングを獲得しています。またプロモーションニュース社主催の最後のチャンピオンズトーナメントでの優勝犬でした。またFCI千葉インターではアメリカのトップジャッジ、ミセス・クラーク女史よりベストインショーをいただきました。


主な賞歴
  • 1996年 全犬種No.1
  • 1996年 FCIアジアインター R.KING
  • 1996年 チャンピオンズトーナメント BIS
  • シュープリームドッグ

ジェニー

AM.CH. Macleods Alissande

グレートデン

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私の好きなタイプのグレートデンです。ソリッドな感じが好きです。アメリカ・サンフランシスコのマックロードケネルの繁殖です。当時このケネルからは特にメスでこのタイプのグレートデンが何頭かいました。あまりドッグショーが好きでなかったので、ほとんどドッグショーには出しませんでした。既に10歳を超えていますが、オーナーの牧場でのんびり余生を送ってます。

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