グレートデン - 世界の名犬写真が目白押し。ドッグショーで大活躍するスーパードッグの犬世界をどうぞ。

グレートデン 5/6

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ピーチ

BIS.INT.JKC.CH. Pena Zarlins Beautiful Noise

グレートデン

グレートデン © DOG WORLD 写真無断転載禁止

JKC55年以上の歴史の中で最多ベストインショー犬がこのピーチです。3月から12月までで36回のベストインショーを獲得・オールタイムNo.1の名犬です。ピーチがアメリカにいるときは、犬はいいが、すごくシャイでドッグショー向きではないと思われていました。今でもアメリカのグレートデンの友人たちはピーチの美しい写真を見て「どんなマジックを使ったんだ?!」と驚いています。日本に来てから約半年我が家でピーチのシャイな性格を直し、それから金塚氏にハンドリングを依頼しました。理解あるオーナー、エージェント、ハンドラー三者が一体となった成果です。


主な賞歴
  • 2000年 全犬種No.1
  • シュープリームドッグ

JW

BIS.JKC.CH. Caprata's The Duke JW

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日本グレートデン史上最年少の全犬種ベストインショー犬です。生後1年と10日でベストインショーを獲得しました。名門カプラタケネルから若くして来日。大きさ・バランス等申し分のない名犬です。ただ、同じころモルダーがドッグショーにでていたので、モルダーほどの成績は残せませんでしたが、とてもすばらしい犬です。

タダー

JKC.CH. Michaeldane JB TA DA!

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アメリカの有名犬舎Michaeldaneの中ではめずらしいタイプでちょっとヨーロッパの血が入っているようなハルクインでした。十分なリップ・幅などがそうです。2002年度のFCIアジアインターではヨーロッパのジャッジで見事ベストオブブリードに選ばれています。耳の長さが非常に長く、ここまでも長くて見事に立っているグレートデンはいないと思います。


主な賞歴
  • 2002年 FCIアジアインター BOB

モルダー

BIS.JKC.CH. Lagarada's Special Agent Moulder

グレートデン

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大きさ・体質共に申し分ないグレートデンがモルダーです。特に体質のよさは特筆すべき点で、信じられないほど足腰は強いです。2002年度にハンドラー神山氏により開始、途中神山氏の病気のため金塚氏が10月からバトンタッチ。見事に全犬種ナンバーワンとなりました。8月に審査のためアメリカから来日したデニス・マッコイ氏はモルダーを絶賛していました。


主な賞歴
  • 2002年 全犬種No.1
  • 2002年 FCI北海道インター BIS
  • 2002年 FCI北陸甲信越インター BIS
  • シュープリームドッグ

ジョニー

JKC.CH. Michaeldan JB On The Spot

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久しぶりに大きく、美しくて若いグハルクインのグレートデンがやってきました。これからのドッグショー及び、ブリーディングで活躍が期待されます。

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