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      <title>名犬ファイル</title>
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      <description>憧れのチャンピオン犬・名犬写真が目白押し。ドッグショーで大活躍するスーパードッグの犬世界をどうぞ。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>トレーダー</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-inu.com/images/file/labrador-retriever/labrador-retriever-m010.jpg" width="480" height="377" alt="ラブラドール・レトリーバー犬写真">
トレーダーは2歳前にウエストミンスターでベストオブブリードを獲得したスーパードッグです。約15年ウエストミンスターへ行っていますが、2歳前でベストオブブリードを獲得したのはトレーダーのみです。彼は生後11ヶ月でアメリカチャンピオンを完成したそうです。こんなに早くチャンピオンを獲得したという話は聞いたことがありません。ちょうどアトランタオリンピックが始まる1ヶ月前にトレーダーを引きとりにアトランタまで行きました。翌日、トレーダーのオーナーが空港まで送ってくれることになり空港まで向かいましたが途中でオーナーが泣きながら、「もしトレーダーを飼えなくなったら絶対に自分のところに戻してくれ」と嘆願してきたのでした。「私は犬を一生大事にするからそんなことはないけれども、何らかの事情で飼えなくなったら必ずあなたのところに戻しますよ」と話しました。オーナーは空港までの道中泣きながら運転していたので車が蛇行して、私は事故でも起こさないかと心配でした。本当にトレーダーを大事にしなければと誓ったものでした。たくさんのラブラドールを買いましたが、トレーダーほどみんなから愛されるラブはいませんでした。家の中でも飼いやすいし、散歩をしてても楽しいし、本当に性格のいい子です。パーフェクトなラブラドールです。1999年にキャンペーンをし、外国タイトル犬の中でNo.1に選ばれました。また2000年のFCIアジアインターでベストオブブリードを獲得しています。

<img src="http://www.e-inu.com/images/design/rosette.gif" width="92" height="23" alt="主な賞歴">
1999年　全犬種No.1（外国タイトル犬中）
2000年　FCIアジアインター BOB]]></description>
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         <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 09:00:09 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ノア</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-inu.com/images/file/labrador-retriever/labrador-retriever-m011.jpg" width="480" height="367" alt="ラブラドール・レトリーバー犬写真">
ナイアガラ近くのウイスコイ犬舎はラブラドールの世界では有名です。アメリカで最も大きなラブラドールのスペシャルティに行った時、ノアが出ていました。種牡クラスで１席を獲得していて、新しいブラックの種牡を捜していたので、すでに種牡として実践を持っていたノアがぴったりでした。スペシャルティでもベストオブブリードを獲得している名犬で、子出しのよさには定評がありました。今後の活躍が楽しみです。

<img src="http://www.e-inu.com/images/design/rosette.gif" width="92" height="23" alt="主な賞歴">
2000年　No.1ラブラドール（外国タイトル犬中）]]></description>
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         <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 09:00:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シェビー</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-inu.com/images/file/labrador-retriever/labrador-retriever-m012.jpg" width="480" height="329" alt="ラブラドール・レトリーバー犬写真">
シャビーは日本で生まれたラブラドールの最高傑作ではないでしょうか。父トレーダー母エルザという最高の組み合わせでできた名犬で、全犬種展でのベストインショーを始め、FCIアジアインターでもベストオブブリードを獲得、１つだけ単独展でのベストインショーがなかったのですが、オーストラリアの有名なドリフトウェイのガイ・スパグノロ氏がジャッジの時、ベストインスペシャルティを獲得しています。もしシェビーをアメリカに持っていってキャンペーンしたら、簡単にランキング入りすると思います。

<img src="http://www.e-inu.com/images/design/rosette.gif" width="92" height="23" alt="主な賞歴">
2000, 2001年　No.1ラブラドール
2000, 2001年　ペディグリーアワード
シュープリームドッグ]]></description>
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         <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 09:01:47 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ラウンダー</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-inu.com/images/file/labrador-retriever/labrador-retriever-m013.jpg" width="480" height="381" alt="ラブラドール・レトリーバー犬写真">
ラウンダーは全米ランキング８位という名犬で、なかなかイエローのいいオスがいないので来日しました。まだラブとは思えぬ程すばらしい動きをするので、ドッグショーでも、種牡としても大活躍が期待されましたが、アクシデンドで亡くなってしまいました。非常に残念でした。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 09:02:57 +0900</pubDate>
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         <title>タップ</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-inu.com/images/file/labrador-retriever/labrador-retriever-m014.jpg" width="480" height="379" alt="ラブラドール・レトリーバー犬写真">
タップは全米No.1チャーリーとアメリカチャンピオンのティーシェとの間に出来た名犬で、良い両親犬から良い犬が生まれるという好例です。1999年にキャンペーンし、ペディグリーアワードを獲得しています。また、何頭ものチャンピオン犬の母親です。

<img src="http://www.e-inu.com/images/design/rosette.gif" width="92" height="23" alt="主な賞歴">
1999年　ペディグリーアワード]]></description>
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         <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 09:03:33 +0900</pubDate>
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         <title>テディベア</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-inu.com/images/file/labrador-retriever/labrador-retriever-m015.jpg" width="480" height="362" alt="ラブラドール・レトリーバー犬写真">
私が考える世界一のラブラドールです。1999年の全米最大のポトマックスペシャルティーでは、100頭を超える全米から集まったチャンピオン犬が集まっていました。その中でひときわ目立っていたのがテディベアでした。翌2000年にはウエストミンスターでベストオブブリードを獲得しています。何度も何度も交渉を重ね、一度はコ・オーナーのデイビッドの家にちゃんと約束をとってあったのにスッポカされたこともありました。アメリカまで行ってスッポカされたのでした。やっと信頼してもらえ、2001年の4月にテディベアの来日が実現しました。5月のFCI東北インターが最初のドッグショーでしたが、見事R.KINGを獲得しています。ただ何度もくやしい思いをしました。FCIドッグショーで10何頭いるチャンピオン犬の中で2度もビリにされたりもしました。くやしさを通り越して、審査員があわれになりました。2002年のFCIアジアインターの前日、ハンドラーの金塚氏よりテディベアが歩けない程大変だと連絡があり、テディベアのアメリカのオーナーを招待しているので、何としてでもリングにあげたいと思っていました。最善の処置をしてもらい何とか出場することができました。ただチャンピオンクラスの出場が非常に多くハラハラしながら、リングのテディベアを見ていました。勝っても負けても早く終わってくれという気持ちでした・・・。ベストオブブリードをとった時はうれしいより、ほっとした気持ちの方が強かったです。記念撮影の時は、テディベアは立っていられない程でした。テディベアはFCIアジアインター終了後、アメリカに戻りました。その後スペシャルティには時々だしていて、アメリカのオールタイムNo.1スペシャルティウィナーとなりました。こんな名犬が日本では何度も何度も負けたんですから・・・。2003年の12月にロングビーチで行われた全米のランギングチャンピオン犬だけが出場できるユカヌバクラシックで、私はダックスフンドのリングにいたのですが、1つ向こうのリングでラブラドールの審査が行われていました。何気なく見ていると、1頭イエローのラブが目に止まりました。急いで近寄ってみるとテディベアでした。本当にいい犬は遠くからでもわかるんですね。私の史上最高のラブラドール、テディベア。

<img src="http://www.e-inu.com/images/design/rosette.gif" width="92" height="23" alt="主な賞歴">
2002年　FCIアジアインター BOB
オールタイム No.1スペシャルティウィナー（アメリカ）]]></description>
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         <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 09:04:48 +0900</pubDate>
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         <title>トリスト</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-inu.com/images/file/labrador-retriever/labrador-retriever-m016.jpg" width="480" height="607" alt="ラブラドール・レトリーバー犬写真">
ラウンダーとは兄弟です。トリストを初めて見た時にタトルを思い浮かべました。どちらかというとスペシャルティよりオールブリード向きの犬だと思います。一度子供を取った後、ドッグショーに出してみようという事になり、2003年にキャンペーンを開始しました。FCIアジアインターでベストオブブリードを獲得しましたが、アメリカチャンピオンゆえ、大きいドッグショーしか出場できなくて大変でしたが、見事ペディグリーアワードを獲得しています。

<img src="http://www.e-inu.com/images/design/rosette.gif" width="92" height="23" alt="主な賞歴">
2003年　FCIアジアインター BOB
2003年　ペディグリーアワード]]></description>
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         <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 09:05:26 +0900</pubDate>
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         <title>アビー</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-inu.com/images/file/labrador-retriever/labrador-retriever-m017.jpg" width="480" height="341" alt="ラブラドール・レトリーバー犬写真">
オーストラリアのNo.1ドリフトウェイ犬舎から子犬の時に輸入しました。パピーの時からドッグショーにエントリーし、すばらしい成績を残しました。レギュラークラスに入ってすぐにチャンピオンを完成。この後1年くらい置いてからキャンペーンしようと思っていたのですが、充分レギュラークラスでも戦えるように仕上がってきたので、2000年ペディグリーアワードを獲得しました。また、テディベアとの間にできた子がすべてチャンピオンにもなりました。

<img src="http://www.e-inu.com/images/design/rosette.gif" width="92" height="23" alt="主な賞歴">
2000年　ペディグリーアワード]]></description>
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         <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 09:06:45 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ロア</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-inu.com/images/file/labrador-retriever/labrador-retriever-m018.jpg" width="480" height="341" alt="ラブラドール・レトリーバー犬写真">
初の全米展優勝犬の来日です。イギリスのロチェビー及びカーペニーの2大ケネルの人が、アメリカのスペシャルティで審査した時も彼らはロアをベストオブブリードに選んでいます。英国を代表する2大大御所が奇しくもロアを選んだのですから、ロアは世界中で通用するラブラドールの一頭だと思います。私がいい犬を見つける時は、犬を見てどのようにグルーミングしたり、どのように立たせたり、どのように動かせばいいかイメージします。そして、ほぼその様になります。シェフがいい素材をどのように調理すればいいかを考えるのと同じです。ロアを見た時はイメージが浮かばないのです。すごい犬だとはわかるのですが、具体的にイメージできないんです。こんなことは初めてでした。日本に来てから少したってからやっと、あっそうなんだという感じでイメージがつかめたことがありました。実物を見たら、本当にすごいラブラドールだなと思います。"まったく物が違うよ"とは、この犬のためにある言葉のようです。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">選別</category>
        
         <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 09:08:05 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ウェス</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-inu.com/images/file/labrador-retriever/labrador-retriever-m019.jpg" width="480" height="320" alt="ラブラドール・レトリーバー犬写真">
全米No.1で日本にも来たことのある有名なヒットマンの直子です。最初、隣の韓国に行きその後、来日しました。ダルな動きのラブラドールの中にあって、ウェスはシャキッとした動きができます。体質のゆるい牡には特にいいと思います。韓国にいる時には、宝石のモデルになったこともあります。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 09:08:40 +0900</pubDate>
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         <title>ベルベット</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-inu.com/images/file/labrador-retriever/labrador-retriever-m020.jpg" width="480" height="361" alt="ラブラドール・レトリーバー犬写真">
久々にシェロン犬舎から買った犬で、2002年日本にやってきました。最初はブリーディングにのみ使おうと思っていたのですが、非常に体質がいいのでハンドラーの原田義雄氏のアシスタントに練習でドッグショーに出そうということになりました。ところがすばらしい体質とショーマンシップでたちまち勝ち始め、五十嵐先生からクイーンをいただいたりしました。7月頃からキャンペーンを開始して、同年激戦のラブラドールでペディグリーアワードを獲得しました。翌2003年も時々出していました。またしてもランキング1位、友人がペディグリーアワードをねらいたいので、後半エントリーしませんでした。それでもペディグリーアワードの2位。2004年は新しくオーナーが決まり、2月後半よりキャンペーン開始再びベディグリーアワードを受賞しました。また、シュープリームドッグも完成。2005年のFCIアジアインターでは、念願のベストオブブリードを受賞。ベルベットは全てのタイトルを獲得しました。これで来日後101回のベスト・オブ・ブリードです。

<img src="http://www.e-inu.com/images/design/rosette.gif" width="92" height="23" alt="主な賞歴">
2002, 2004年　ぺディグリーアワード
2005年　FCIアジアインター BOB]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ラブラドール・レトリーバー - Labrador Retriever</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 09:10:09 +0900</pubDate>
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         <title>ボビー</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-inu.com/images/file/labrador-retriever/labrador-retriever-m021.jpg" width="480" height="360" alt="ラブラドール・レトリーバー犬写真">
"名犬は名犬より" 2004年度, 2005年度、2年連続でペディグリーアワードに輝いたボビーはその典型的な例だと思います。米国ラブ界の伝説である、Dickendall Arnold を祖父にもち、さらに、父犬トレーダーのすばらしい資質を充分に受け継いで、パピーの頃よりドッグショーで活躍していました。本格的に2004年よりキャンペーン。見事激戦のラブラドール・レトリーバー で日本No.1に輝きました。2005年度も後半より本格的にキャンペーン、再び日本一に！また最近は、種牡としてもすばらしい活躍をみせ、続々とボビー2世が誕生しています。ボビーは、日本に現存する、アメリカン・レジェンド第３世代の中で、まさに、最後の１頭と言えるでしょう。

<img src="http://www.e-inu.com/images/design/rosette.gif" width="92" height="23" alt="主な賞歴">
2004, 2005 年　ぺディグリーアワード]]></description>
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         <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 09:10:42 +0900</pubDate>
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         <title>キャッシー</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-inu.com/images/file/weimaraner/weimaraner-m001.jpg" width="480" height="360" alt="ワイマラナー犬写真">
エレガントなワイマラナーです。2003年の秋にアメリカのドッグショーでキャッシーを見た時は衝撃でした。こんなに美しいワイマラナーがいるんだろうか！友人のプロハンドラー、ラスティーハワードの知り合いがオーナーだったことから、意外と順調に話しが進みました。2004年のウエストミンスター展にはアンディ・リントンが昨年の全米展で優勝した牝（結果的にはベスト・オブ・オポジット・セックス）が出ていましたが、キャッシーの方がずっと良いと思いました。来日して、動物検疫所でちょっとやせてしまったので、キャンペーンを開始したのは2月の最後の週でしたが、いきなりクイーンを獲得。その後、あっという間にシュープリームドッグを完成しましたが、FCIアジアインターの前に爪を痛めて本部展では万全ではありませんでしたが、見事にオーバースペシャルでベストオブブリードを獲得。ハンドラーの原田義牡氏がオスでスーパーボルゾイのスパークを出しているため、かなり割をくっていますが、本当に美しいスーパーモデルのようなワイマラナーです。2004年のFCI東京インターでは、みごとベストインショーを獲得。2005年FCIアジアインターでもR.QUEENを獲得しました。

<img src="http://www.e-inu.com/images/design/rosette.gif" width="92" height="23" alt="主な賞歴">
2004年　ペディグリーアワード
2004年　No.2（全犬種）
2004年　FCI東京インター BIS
2005年　FCIアジアインター R.QUEEN]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワイマラナー - Weimaraner</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 09:13:31 +0900</pubDate>
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         <title>キョンキョン</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-inu.com/images/file/borzoi/borzoi-m018.jpg" width="480" height="360" alt="ボルゾイ犬写真">
日本産ボルゾイの最高傑作がキョンキョンだと思います。父にキャスパー、母にゴルチガールという最高の名血。名犬より名犬が生まれるという典型です。アメリカチャンピオンはもちろん、もしアメリカでキャンペーンしたとしたらランキングの上位にいったのではないでしょうか。

<img src="http://www.e-inu.com/images/design/rosette.gif" width="92" height="23" alt="主な賞歴">
2004年　ぺディグリーアワード
2004年　FCIアジアインター BOB & G2]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボルゾイ - Borzoi</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Jan 2008 19:23:58 +0900</pubDate>
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         <title>モーリー</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-inu.com/images/file/dalmatian/dalmatian-m001.jpg" width="480" height="348" alt="ダルメシアン犬写真">
この美しいスポットのダルメシアンはアメリカ東部の名門シャムロック犬舎の繁殖です。父犬は私が史上最高のダルメシアンだと思っている AM.CH. TUCKAWAY WINGED FOOT です。オーナー及びハンドラーが北海道にいるため、ドッグショーにはそれ程エントリーしていませんが、2006年のFCIアジアインターではBOBを獲得しています。そして、2008年の8月には何と7才8ヶ月でベストインショーを獲得。良いサイズそして体質の良さがうかがえます。

<img src="http://www.e-inu.com/images/design/rosette.gif" width="92" height="23" alt="主な賞歴">
2006年　FCIアジアインター BOB
2007年8月　7才でBIS　QUEEN2回
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         <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:40:34 +0900</pubDate>
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